日本機械学会2015年度年次大会で研究成果を発表しました。

2015年9月13〜16日に北海道大学で開催された日本機械学会2015年度年次大会で研究成果を発表しました.講演は大嶋先生にお願いしました.

  • 題目:空中に浮遊した物体と衝撃波の干渉
  • 著者:大嶋元啓(発表),中山勝之,坂村芳孝

JSME北信越支部第51期総会・講演会で研究成果を発表しました.

2014年3月8日(土)に本学で開催された標記講演会で以下の成果発表を行いました(○:講演者).このうち,No. 1~3の研究は科研費 (22510181) の助成を受けたものです.また,No. 3の講演に対して日本機械学会若手優秀講演フェロー賞が贈られることが決まりました.

  1. 解適合直交格子を用いた衝撃波を伴う流れの数値シミュレー
    ション
    ○垣内勇志(富山県大),坂村芳孝,中山勝之
  2. 軟弾性体の粒子法シミュレーションにおける時間積分法に関
    する研究
    ○浜崎友(富山県大),坂村芳孝
  3. Numerical simulation of head-on collision of a normal shock wave with a rigid plate attached to a spring and dumper
    ○ZHANG Junyi (Toyama Pref. Univ.),SAKAMURA Yoshitaka, NAKAYAMA Katsuyuki
  4. 白金ポルフィリン自己組織化単分子膜を用いた表面圧力イメ
    ージングセンサの特性評価
    ○坂村芳孝(富山県大),川端繁樹,鈴木孝典(シロキ工業)

第21回衛星設計コンテスト参加登録開始のお知らせ

標記の件で連絡がありましたので,お知らせします.

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日本機械学会北信越支部第49期総会・講演会で研究成果を発表しました。

2012年3月10日(土)に金沢工業大学で開催された日本機械学会北陸信越支部第49期総会・講演会において,以下の講演発表を行いました.

  1. 「粒子法による軟弾性体の変形シミュレーション」,杉本崇典・坂村芳孝
  2. 「自己組織化単分子膜法による感圧発光分子センサの開発とその特性評価」,鈴木孝典・坂村芳孝・川端繁樹
なお,上記1の研究は科学研究費補助金(22510181)の助成を受けたものです.